

体験者の声1 |
体験者の声5 |
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1日半と長くかかったお産でした。しかし、パニックになることもなく陣痛の間も「この痛みを1回1回乗り越えれば赤ちゃんに会える。」とか、「1分間すれば休みがくる。」とか「赤ちゃんと一緒に頑張っているんだ。」と思っていました。 また、呼吸法も練習していたことが生かせたと思います。 前もって分娩台に上がり、息む際のポーズや母親学級でも学んだことを、もうろうとする意識の中で思い出せたのは、日々のイメージトレーニングやソフロロジーのお陰だと思っています。 付き添っていた主人、家族からも声一つ出さなかったのには驚いたと言われ、家族も長いお産を乗り切れたのではないかと思います。 また出産ということがあればソフロロジーで頑張りたいです。 体験者の声2「自分の力で頑張れた。」という充実感が得られ、自信にもなった。ソフロロジー式で分娩して大満足です! 体験者の声3やはり出産は大変だとつくづく思いました。でも3人目にして解ったことがありました。母親学級に出られなかったので個別指導を受けました。 体験者の声4ソフロロジーのお陰で、陣痛がきても落ち着いて呼吸に集中でき、痛みが強くなるにつれてもうすぐ産まれるという喜びを感じました。 |
前回は初産でラマーズ法でした。全く初めてでとにかく痛く、辛かった出産というイメージでした。今回のソフロロジーもはじめは全く知りませんでしたが、外来や、母親学級、個別指導でていねいに教えていただき、早くからイメージをもち、お産に望むことができたと思います。 体験者の声6里帰りする前の産婦人科でもソフロロジーを取り入れていたので、分かりやすかった。自分が思っていた以上に陣痛は痛く長いものでしたが、ソフロロジー指導を思い出し、それとともにお腹の赤ちゃんのことを思うことができ、乗り切れたのだと思います。でも、それ以上に、私が陣痛の痛みでめげそうになった時、スタッフの皆さんが声かけや優しく接していただいたので、いいお産ができたと思います。ソフロロジーを学ぶ前と後では母親になる自覚に大きな変化があり、より母性を思うようになりました。 体験者の声7お産の時に「力む(りきむ)」ではなく、「息む(いきむ)」というわけが良く分かったように思います。 体験者の声8何もかもが初めてで心配でしたが、母親学級や個別指導で教えていただき安心できました。あまり熱心にCDを聴いていなかったのですが、その場ではいろいろと思い出され、イメージトレーニングの効果にびっくりしました。次回はもっと勉強し、またソフロロジーでの出産がしたいと思います。 |